Making candle lesson in Tokyo, Fussa

イラストレーターのうみこさんにTwitterアイコンを描いていただきました!

Rie Osawa
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thank you
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Rie Osawa
約10年間の会社員勤めで経験した、パワハラやキャリアを積もうを頑張るほどに精神的にキツい労働状況を経験。 精神的自立のために退職してイギリスへ留学を決意した際に、ホストファミリーへの手土産として手作りキャンドルを制作して、見事にキャンドルの魅力にのめり込む。 イギリス留学を経て、英語での就労を経験し、今後は海外での活動・生活を視野に入れて、その夢を叶えるべく、東京・福生市でキャンドル教室をしています。 女性としての自立を目標に日々邁進する、英語でコミュニケーションをとるのが大好きなキャンドルの先生です。 帰国後、英語を使用しての就労を経験し、今後は海外での活動を視野に入れて、その夢を叶えるべく、大好きな趣味のキャンドルづくりをひっさげて、キャンドル教室を東京・福生市でOPENしました。 Work as lifeの実現に向けて、どんな瞬間も全力で楽しみたい、そんな想いに共感してくれる人々と、ブログを通して出会えたら嬉しいです。

実は先日、イラストレーターのうみこさん(@yamaumiko35)に、

Twitterのアイコンを描いていただきました!

 

今日はその感謝と感動を伝えるべく、

タイトルそのままに、ご紹介をさせていただきますね。

 

出会いは突然に

うみこさんとの出会いはそう

約1週間ほど前でしょうか…(想像以上に短かかった

 

私のこのリツイート

 

これに、Likeボタンを押してくださった人を見ていましたら

なんとも可愛いらしいアイコンを発見!

 

そう、それがうみこさんだったのです!



見ればみるほど、洗練された優しいイラストが魅力

 

私は、自分でイラストを描く事は得意ではありませんが

他の人の作品を見るのがとても好きで

 

昔からイラストの好みのといえば

デフォルメされながらも洗練されたものや

雑誌の紙面に載っているような上品なイラストも好きだったり、

とにかくシンプルで、しなやかなタッチの絵というのが好きでした

 

そして、うみこさんのイラストを見たときも

私の好みにどんぴしゃり!

この人とお近づきになりたい!とすぐフォローさせていただき

 

さらには、こんな素晴らしい企画をされていて

〆切数時間前と気づき、慌てて応募!

滑り込みで申し込み完了。



\そうしたらワタクシ、見事に当選しました!/

 

あまりの急展開に

しばらくの間、思考が追いつかなかったです。

 

こんなに嬉しいこと続いていのかな

なんだか怖いってよくありますよね。

少女マンガ的な、そんな気分を味わえました。笑



そして、贈呈して頂いた画像がこちら!

 

なんとまぁ可愛いのでしょう!

実物の数百、いや数億倍かわいくしていただきまして

本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

 

キャンドル教室運営の為

最近は紫、青、青緑、薄ピンク色の夢かわいい色味で

キャンドル製作をすることが多かった為

それに合わせて、薄めの紫を合わせて頂きました。

 

また、私が送った写真のトップスがえんじ色で

その色と背景色も絶妙に合わせてくださって、

センスの塊のみたいなお人や…と思わずため息が漏れました。

 

 

イラストだけじゃない、うみこさんの魅力

 

私が思う、うみこさんのもうひとつのすごい魅力。

何がすごいって、すでにイラストもお上手なのに

毎日コツコツと絵を描く練習をされていて

それをTwitterに日々アップしていらっしゃるんです。

 

やっぱりセンスって一朝一夕ではなく

毎日あぁでもない、こうでもないと地道に努力をしている人が

最終的に得られるものだと私は思っています。

 

うみこさんも日々精進していて

そういったクリエイターさんたちが

活躍する世の中であって欲しいと心から思います!

 

私もその流れに乗らないといけませんね、

がんばります!

 

さいごに

 

そんな、頑張り屋さんのうみこさん

最近LINEのスタンプを販売されました!

ぜひ、チェックしてみて下さいね♪

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

Rieがキャンドルのデザインに活用しているデザイン本はこちら。

よかったら、合わせてチェックしてみてください

  

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約10年間の会社員勤めで経験した、パワハラやキャリアを積もうを頑張るほどに精神的にキツい労働状況を経験。 精神的自立のために退職してイギリスへ留学を決意した際に、ホストファミリーへの手土産として手作りキャンドルを制作して、見事にキャンドルの魅力にのめり込む。 イギリス留学を経て、英語での就労を経験し、今後は海外での活動・生活を視野に入れて、その夢を叶えるべく、東京・福生市でキャンドル教室をしています。 女性としての自立を目標に日々邁進する、英語でコミュニケーションをとるのが大好きなキャンドルの先生です。 帰国後、英語を使用しての就労を経験し、今後は海外での活動を視野に入れて、その夢を叶えるべく、大好きな趣味のキャンドルづくりをひっさげて、キャンドル教室を東京・福生市でOPENしました。 Work as lifeの実現に向けて、どんな瞬間も全力で楽しみたい、そんな想いに共感してくれる人々と、ブログを通して出会えたら嬉しいです。

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